Mar 27, 2010

クレジットカードのポイント

自分は一枚のクレジットカードを使用している。これは、ポイントを貯めているからだ。ごとに複数枚のクレジットカードをしまうと、ポイントも分散されてしまう。もちろん、クレジットカードは様々なメリットがあり、そのお店で使用するとポイントがたまりやすいこともあるが、最終的に少額になってしまう。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
 相栄電器は、人間の目で見た色彩により近づけるためのHDR(ハイダイナミックレンジ)機能を備えた画像処理ソフト「Photo ReColor(フォトリカラー)」と、アナグリフ方式の3Dにできる機能を付加した「Photo ReColor 3D+」を、2月18日に発売する。ダウンロード版の「Photo ReColor」は、2月10日に発売する。

【写真入りの記事】

 これまでHDRイメージを作成するには、同一被写体で複数枚の写真(RAWデータ)が必要だったが、「Photo ReColor」は、1枚の写真から簡単にHDRイメージを作成することができる。例えば、撮影に失敗した写真にHDR加工を施すことで、実際に自分の目で見たときのような色鮮やかで鮮明な風景を再現することができる。

 画像編集に用いるフィルタ機能は、国内で最多クラスの115種類を搭載。AdobeRGB、ICCプロファイルに対応する。対応OSは、Windows 7/Vista/XP(32/64ビット版ともに対応)。

 価格は「Photo ReColor」が4980円、手持ちの画像や文字をアナグリフ方式の3Dにする機能を付加した「Photo ReColor 3D+」が5980円。「Photo ReColor 3D+」に付属する赤青セロファンとメガネフレームのPDFデータで3Dメガネを作成し、アナグリフ方式の3D写真を立体視できる。


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フォーカルポイントコンピュータは、Apple Final Cut ProやAdobe Premiere Pro、Avidに対応したジョグコントローラ / シャトルリング搭載USB 2.0キーボード「Pro Keyboard 3.0」の価格を改定。2万9,800円で提供を開始すると発表した。

同キーボードは、Apple Final Cut ProやAdobe Premiere Pro、Avidに対応したジョグコントローラ / シャトルリング搭載USB 2.0キーボードで、キートップには、各種機能別にカラーリングされたアイコンが付いており、ビデオ編集時の複雑な操作やショートカットを快適に行うことが可能。

直感的な操作を可能とするジョグコントローラとシャトルリングを搭載し、ジョグコントローラは、スムーズに回転し微妙なフレーム操作を行うことができるほか、外側のシャトルリングは左右180度回転し、速度調節をしながら、先送りや巻き戻し、スクロール、シーケンス操作などの様々なコントロールが可能となっている。また、シャトルリング上部には、タイムライン上でマークイン/マークアウトが可能なスペシャルキーボタンを搭載。

さらに、約30cmのフレキシブルアームにより自由なポジショニングが可能なUSB接続タスクライト「NeoLite」が付属する。

このたび、同社は同製品の価格を改訂すると発表。これまでよりも1万円安く、2万9,800円で提供すると発表した。

[マイコミジャーナル]

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HOYAのPENTAXイメージング・システム事業部(ペンタックス)は8日、一眼レフカメラ用交換レンズ「DA Limited」シリーズの限定色モデルとして、シルバーカラーの外装に仕上げた「smc PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited Silver」、「smc PENTAX-DA 40mmF2.8 Limited Silver」、「smc PENTAX-DA 70mmF2.4 Limited Silver」の3機種を4月上旬に発売すると発表した。各レンズ500本の限定販売で、価格はオープン。市場予想価格は21mmが5万円台半ば、40mmが4万円台半ば、70mmが5万円台半ばの見込み。

同製品は「DA Limited」シリーズでも特に人気の高い単焦点レンズ3機種を、高品位なシルバーカラーに仕上げたもの。2011年3月に発売される予定のデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-5 Limited Silver」や、2010年3月に発売された「PENTAX K-7 Limited Silver」に装着した際の色のマッチングを考慮しデザインされたという。

いずれも対応マウントは「ペンタックスKAFマウント」で、主な仕様に変更はない。シルバーカラーのフードのほか、ケース、専用フロントキャップが付属する。

(吉田美奈子)

[マイコミジャーナル]

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大日本スクリーン製造は、同社が開発・販売する中国語フォント「ヒラギノ角ゴ 簡体字版」が三菱地所の作成する「サインデザインブック」にて、中国語書体の制定書体として採用されたと発表した。

三菱地所は2002年に丸の内エリアにおけるサインデザインブックを作成して以来、改訂を重ね、すでに規定していた和英表記に中国語・韓国語を加え、4カ国語表記のデザインルールを規定。制定された書体は、丸の内仲通りの案内サインや、三菱地所の運営するビル内のサインに使用されることとなっている。

ヒラギノ角ゴ 簡体字版は、「ヒラギノ」シリーズの読みやすさに加え、既存の中国語書体には見られない現代的なデザインが特長のフォント。このたびの採用は、丸の内という街のイメージにふさわしく、サイン用途として高い視認性を備えた中国語書体として高く評価され、採用に至ったとのこと。

[マイコミジャーナル]

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