Dec 15, 2008
割安感のウォーターサーバー
ウォーターサーバーは、家に水を送ってくれて、しかもその品質は最高なので、申し分のですが、一方では心配になってしまうのはやはり価格ですね。あまりにも高く見えるという気が引けてしまいますが、しかし、ウォーターサーバーは、非常に手頃な感じの価格なので安心して使用していくことができますね。先日から台所に備え付けの瞬間ガス湯沸器のヘッド部分で5秒に1回くらいのペースで"ポタト、ポタト"とリークがするようになりました。近所のいつも漏れなどの緊急もらう業者の担当者に連絡すると修理するより、新しい温水器を買った方が安いです、と言って、今検討中です。
男性デュオ・キマグレンの4thオリジナルアルバム『LOVE+LIFE+LOCAL』が8月17日に発売されることが明らかになった。“夏男”キマグレンがデビュー当時から掲げてきた活動コンセプト「LOVE」「LIFE」「LOCAL」を冠した今作は、“2011年の夏”だからこその熱い想いを凝縮した。
キマグレンが経営する「音霊 OTODAMA SEA STUDIO」
2005年、地元の神奈川・逗子海岸に海の家ライブハウス(現「音霊 OTODAMA SEA STUDIO」)を立ち上げ、出演アーティストをブッキングする中で結成した経緯を持つキマグレン。今年の夏は、福島第一原発事故などの影響により、海の来場者減少が見込まれるなか、「今年だからこそ音霊を続ける意味がある、音楽を届ける意味がある」と並々ならぬ想いを抱き、新作を制作した。
2人が原点に立ち返り、活動コンセプトをテーマに完成した本作には全12曲を収録。ジャケットとブックレットは、逗子で育ってきた彼らの軌跡をたどるフォトアルバム風となっており、現在のキマグレンが形成されるまでに出会ってきた人、育ってきた場所など、彼らのLOVE、LIFE、LOCALに迫った、温かみあふれるデザインだ。
この夏もキマグレンは、自身が経営する「音霊 OTODAMA SEA STUDIO」でのイベントを中心にイベントざんまい。10月には7日の宮崎公演を皮切りに、アルバムを引っ提げた全国ツアー8公演も決定している。
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男性7人組ユニットET-KINGのMC・センコウ(32)が、デビュー前から交際してきた大阪出身の一般女性と結婚したことがわかった。ET-KINGとして活動する前に知り合い、交際からちょうど10年目の記念日にあたる7月22日に入籍した。
吉報続く! 2月にはメンバー2名が結婚を同時報告
センコウは同日、自身のブログで「音楽活動にまい進でき、充実した私生活送ることができるのも、俺たちET-KINGの音楽を好きでいてくれている皆さんがいて、たくさんの方に応援していただいているからだと思っています。本当にありがとうございます」とファンに結婚を報告。
「これからもET-KINGのセンコウとして、そしてひとりの男として大切な人を守り、自分達にしかできない音楽を…今まで以上に頑張って日本中へそして世界へ届けていきたいと思っています!!!!」と力強く綴っている。
ET-KINGは1999年結成。5MC、1DJ、1総合司会というユニークな編成で2006年にメジャーデビューし、翌07年に<おまえとおったらおもろいわ>のフレーズで知られる3rdシングル「愛しい人へ」をヒットさせた(オリコン最高10位)。今月20日にニューアルバム『応援歌集』をリリースした。
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基礎生物学研究所がショウジョウバエの生殖細胞で性別を決める遺伝子Sxl(エス・エックス・エル)を発見したそうです。
今回の発見のスゴイところは、これまで性別が決定するのは、体細胞で構成される生殖巣の性に依存すると考えられてきたことが大きく覆ったことにあるようです。
性別が決定するメカニズムで分かったことは以下の内容になるようですよ。
・Sxl遺伝子が、メスの始原生殖細胞のみで活性化されていること。
・Sxl遺伝子が働くことで、オス始原生殖細胞が性転換しメスとなり、卵を作る能力が備わること。
・Sxl遺伝子で性転換したオス始原生殖細胞から作られた卵は正常に精子と受精し、次世代を生み出すことができること。
→Sxl遺伝子から始原生殖細胞のオスからメスへの完全な性転換が起きること。
つまり、Sxl遺伝子の状態を変えることで始原生殖細胞のオス、メスの性別をコントロールできる訳ですね。
この研究が進んで、いずれヒトの始原生殖細胞の性別もSxl遺伝子でコントロールできるようになる日も来るのかも知れませんね。でも、この辺りをコントロールしちゃうのって、倫理的な問題に発展したりするんじゃないかなとも思うので...そういう日が来ることがいいのか悪いのか、ちょっと複雑な気持ちになってしまいます。
とは言え、ショウジョウバエの始原生殖細胞の性別を決定する遺伝子の存在とその遺伝子の働きで精子や卵が作られることが分かったことで、生殖細胞の性別決定のメカニズムを知る上でも大きな一歩になるのでしょうね。今後の研究にも注目したいです!
参考サイト:http://www.nibb.ac.jp/press/110708/110708.html[基礎生物学研究所]
(KENTA)
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