May 17, 2011
クレジットカードのポイント
自分は一枚のクレジットカードを使用している。これは、ポイントを貯めているからだ。ごとに複数枚のクレジットカードをしまうと、ポイントも分散されてしまう。もちろん、クレジットカードは様々なメリットがあり、そのお店で使用するとポイントがたまりやすいこともあるが、最終的に少額になってしまう。洋服を買い、支払うときに表示選別する装置がある。携帯電話決済、IDカード、これを持っていれば便利だ。クレジットカードがなくても携帯電話で決済してくれて楽なものだと言う。私は携帯電話決済、IDカードを持っていない。色々調べてみたが、クレジットカードを直接持っているものが使い勝手が良いと思ったからだ。
米Amazon.comは1月4日、Android、Windows搭載のタブレット向けにKindleアプリをリリースすると発表した。
このKindleアプリは、ほかのデバイス向けのバージョンと同様に、Kindle Storeの電子書籍を購入し、閲覧することができる。最後に読んだページやブックマークなどを、KindleデバイスやほかのデバイスのKindleアプリと同期させられる。
Amazonは既に、iPhone、iPad、Android携帯、Windows PCなどのデバイス向けにKindleアプリを提供している。【ITmedia】
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スマートフォンから、Windows PCやMac上のファイルやプログラムにアクセスできるようにする米Splashtopの「Splashtop Remote」がAndroid搭載スマートフォンに対応した。価格は約415円(1月12日現在)で、Androidマーケットからダウンロードできる。
Android端末にアプリをインストールすると、接続設定したMacやWindows PC上のファイルやプログラムに、Android端末からアクセスできるようになる。Flashやストリーミングを含む動画の視聴にも対応。日本語入力については、順次対応するとしている。
対応OSはAndroid 2.2以降。対応端末はDell Streak、Galaxy Tab、Lenovo LePadなど。
(プロモバ)
日本ラッド(大塚隆一会長)は、クラウド型オンラインストレージサービス「ソラ箱」のAndroid搭載端末向けサービスの無料提供を開始した。
「ソラ箱」は、2010年10月7日にサービスを開始。11月19日からは、Windows版とiPhone版のサービスを提供している。
日本ラッドは、排熱型データセンターなどの独自技術や自社開発のIaaS環境を活用し、「SaaSesブランド」ブランドでホスティングサービスや仮想化環境構築サービスなどを提供している。
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「搭載OSはAndroidが最多、10社15製品で採用」「画面サイズは、文庫本サイズの7型が最も多く11製品」――シード・プランニングは1月13日、日本国内のタブレット端末市場動向についての調査結果をまとめた。【西尾泰三,ITmedia】
調査の対象となったのは、日本国内でタブレット端末を発売もしくは発売を予定している13社25製品。調査結果によると、2010年11月末時点で発売、または発売を予定しているタブレット端末のうち、10社15製品でAndroidがOSに採用されていたとしており、今後、AndroidとWindowsのシェア争いが注目だという。
ディスプレイサイズについては、文庫本相当の7型が最も多く11製品。続いてA5サイズ相当の9型〜11型が12製品(9型が6製品、10型が5製品、11型が1製品)となっており、市場は大きくこの2つのセグメントがあるといえそうだ。
また、2015年までの市場規模予測も行われており、タブレット端末の日本市場は2台目のニーズを捉えていたネットブックと個人向けのノートパソコンの需要、業務用端末としての需要を取り込み、2015年には2010年の約10倍となる800万台の市場となるとレポートしている。
同調査結果の詳細は、「タブレット端末の市場動向とアプリストアの現状 〜iPad、アンドロイド端末等の製品動向、メーカー戦略、市場動向〜」として同社から10万5000円で販売されている。
(eBook USER)
米Googleは1月13日(現地時間)、「Google Translate for Android」のバージョンアップを行った。Google Translateは音声認識と自動翻訳を組み合わせ、好きな言語間でAndroid端末を介した機械翻訳を可能にするアプリだが、新バージョンではUIの改良でより使いやすくなっているほか、新しい「カンバセーションモード」の導入で、あたかも通訳が存在するかのような利用が可能になっている。
翻訳するテキストを文字入力または音声認識でAndroidアプリに渡すという従来の基本スタイルはそのままだが、新バージョンでは言語選択画面がリフレッシュされており、翻訳元言語と翻訳先言語を個別のドロップダウンリストで選択できるようになり、設定のわずらわしさが減った。この翻訳先の言語はボタン1つで入れ替えられるほか、よく選択される言語はドロップダウンリストの上位に自動的に移動してくるため、アルファベットの昇降順に並んだ長い言語リストをわざわざスクロールさせる必要はない。また西欧言語など、翻訳した文章をそのまま内蔵スピーカーでそのまま出力させることもできるため、旅行先などでの交渉や会話にも使えるはずだ。
今回導入された新機能としては大きく2つある。1つはSMSのテキスト翻訳で、ここでやりとりされている文章を適時好きな言語へと翻訳できる。もう1つは「Conversation Mode」の導入で、対応言語は英語とスペイン語と限定的ながら、異なる言語の文章を互いに翻訳しながら、会話の吹き出し形式のように履歴が記録される形で自動翻訳を進めていく。さながら、Android端末が通訳となっているかのように動作する仕組みとなっている。
(Junya Suzuki)
[マイコミジャーナル]
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