Jul 24, 2010

サッカーユニフォームは、吸水性抜群です

サッカーユニフォームは、吸水性があり、汗をよく吸い取りますで試合以外にも、ジョギングや軽い運動時に最適です。サッカーユニフォームは、少し湿ったで、日焼けによる乾燥も早いのですだから休日の公園で散歩や、暑さを少し感じることの中で、軽作業時にも優れた良い考えです。
ダイエットと体力増進のためのスポーツクラブに通っている人はたくさんいるのではないかと思います。スポーツクラブの多くは、月謝製のスポーツクラブが多いかと思います。さまざまな料金プランがあるので自分に合った料金プランで契約するようにしましょう​​。スポーツクラブ、ヨガなどのレッスンを無料で受けることができるスポーツクラブもあります。
●なでしこジャパンW杯優勝!

 アメリカに2度も先に得点を許しながらも、決してあきらめず追いついていく姿は、日本側のサポーターでなくても誰もが感動したのではないでしょうか。 なでしこジャパン優勝/克服された困難と素晴らしい勝利と #nadeshiko:赤狐がめぐる冒険(http://blogs.itmedia.co.jp/cmssol/2011/07/nadeshiko.html)

 日本時間7月18日早朝、ドイツで開催されたサッカー女子W杯で日本が初優勝を果たした。震災以降、明るいニュースが少ない中、日本中が歓喜の渦に包まれた瞬間だった。筆者もテレビで生観戦して興奮冷めやらぬ気持ちであったが、オルタナブロガーも同様だったようだ。

 大木豊成氏「走れ!プロジェクトマネージャー!」のなでしこが戦い、タイムラインが猛獣化するとき(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/07/post-a4d8.html)では、「テレビを見ながら、タイムラインも見ていましたが、途中からほとんど言葉にならない。みんな、テレビを見ながらなので、細かく入力できないのでしょうね。『わーーーー!!!』とか『うぉおおおおおお!!!』といったものばかり。(笑)もう、みんなほとんど猛獣化していました」とある。

 北野達也氏「SS the WORLD」のTwitterがスポーツ観戦を変える!(http://blogs.itmedia.co.jp/sstheworld/2011/07/tweet.html)では、なでしこジャパンが「Twitterの公式アカウントを持っており、日本の女子代表関連の情報を随時ツイートして」いたことを紹介。そしてなでしこジャパン、Twitterでも世界一を獲得!(http://blogs.itmedia.co.jp/sstheworld/2011/07/twitter-aa5e.html)では、「秒間のツイート数を示すTPSという数値」において、「今回のW杯決勝戦で日本が優勝した瞬間に、世界記録を久々に更新した」ことも紹介されている。「なんと秒間ツイート数は7196」だったというから驚きだ。

 なでしこジャパンの選手たちの素晴らしかったところは、荻澤篤志氏「赤狐がめぐる冒険」のなでしこジャパン優勝/克服された困難と素晴らしい勝利と #nadeshiko(http://blogs.itmedia.co.jp/cmssol/2011/07/nadeshiko.html)で触れられた、「アメリカに2度も先に得点を許しながらも、決してあきらめず追いついていく姿」だった。

 高橋誠氏「点をつなぐ」「印象に残ったのは、終始アメリカに優勢に試合を進められ、先に点を入れられても大きく崩れることなく、2度追いついたなでしこジャパンの粘り強さ」と取り上げ、なでしこジャパンの活躍に、失敗してもへこたれることなく粘り強くがんばるための勇気をもらった(http://blogs.itmedia.co.jp/ten/2011/07/post-8660.html)という。

 吉政忠志氏「ベンチャービジネス千里眼」は先制され、同点、突き放され、そして同点。PKで勝利! おめでとう!なでしこJAPAN! ちなみに、MVP・得点王の澤選手の星占いの結果は、、あたりかも!(http://blogs.itmedia.co.jp/yoshimasa/2011/07/pkjapan-4acf.html)で、「なでしこジャパンのアメリカとの通算成績は0勝21敗3引分と分が悪く、アメリカは世界ランキング1位。この強豪に対して、常に冷静に対応できたことが勝因だった」と分析している。

 なでしこジャパンの活躍がオルタナブロガーらビジネスパーソンに良い影響を与えたことは、間違いないようだ。

 そして8月2日には、なでしこジャパンに国民栄誉賞が贈られることが決まった。しかし、大里真理子氏「マリコ駆ける!」がなでしこジャパンが五輪でも活躍するために、競技に専念できるサポートが必要(http://blogs.itmedia.co.jp/arc/2011/07/post-9198.html)と指摘したように、今回の受賞やW杯優勝に対する報酬などが「一時的なもので終わると、より強いチーム作りを望むことができない」のが事実。男子に比べると、女子サッカーはまだまだマイナー感が強い。今回の優勝をきっかけにして、女子サッカーブームが一過性のものにならないようにしたいものだ。

●イベントの話題が多いオルタナブログ

 今回の「オルタナブログ通信」は、7月14〜27日にかけて「オルタナティブ・ブログ(http://blogs.itmedia.co.jp/)」へ投稿されたエントリーの中から、冒頭の「なでしこジャパン」のほか、「節電」「在宅勤務」「Google+」「Facebook」といったテーマについて紹介する。読者がオルタナティブ・ブログを読む際の参考にしてほしい。

 それではオルタナティブ・ブログの投稿状況グラフを見ていただこう(グラフ:http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1108/06/news001.html)。

 夏休み期間に突入したせいか投稿総数が微減したが、それでも200本を超えるエントリーが書かれている。ほぼ毎日書いているブロガーが数人いることも大きいだろう。7月26日には、白石俊平氏「GOOD×Tech Blog」が、新たにオルタナブロガーとなった。これからの投稿に注目したい。

 次に、全体の投稿状況を、キーワードランキングから見ていこう。なお、先週が休載だったため、先週順位が前回のものと異なっていることを了承願いたい(ランキング:http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1108/06/news001.html)。

 「イベント」が2位へと浮上した。また、「ビジネス」関連エントリーが多いのはオルタナブログの特徴だ。ベスト10以下には、11位に「音楽」(11)、同率12位に「Facebook」「飲食」(10)と続いている。

 それでは、7月14〜27日にオルタナブロガーが取り上げた話題を、振り返ってみたい。

●改めて節電を考える

 節電は原発問題がでる以前から必要だと思っていましたが、それでも熱中症になるほど過度な対応が必要なのか疑問です。 Go 節電プロジェクトAPIを使ってグラフを描いてみる:少しでもパラノイアになってみる(http://blogs.itmedia.co.jp/kichi/2011/07/go-api-edde.html)

 7月中旬まではあんなに猛暑だったのに、最近は涼しい日が続いている。とはいえ、暑さが戻ってきたら、節電を気にかけなくてはならない。

 オルタナブロガーは、どのように節電を行っているのか。

 佐藤由紀子氏「海外速報部ログ」の風があればエアコンつけなくてもなんとかなりそう(http://blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2011/07/post-8b5a.html)の場合、「部屋に『風の道』を作るのがポイント。窓は全開にせず、南から北にぬける細めの道を作って、その道上に陣取ると結構涼しい」と、エアコンなしで仕事をしているという。「サーキュレーターで補助するんですが、これの置き場所がいまひとつ決まらない」のが悩みのようだ。

 高木芳紀氏「普通のおじさんとソーシャルメディア。」の遮熱カーテンの実力はいかに!(結果レポート)(http://blogs.itmedia.co.jp/omeishi/2011/07/post-814d.html)では、オフィスに「遮熱カーテン」を導入した結果を報告。結果は「ズバリ効果あり」ということで、かなり参考になりそうだ。「窓際の席の人(社長なんですけどw)は今まで、とても長時間座ってられない状態だったのですが、窓際から来るモワーンとした熱波はかなり和らいだ」という。

 吉川日出行氏「ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦」のスレート端末持つようになったら腕時計を持たなくなったんだけど(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/07/pc-76ee.html)では、少し面白い報告がなされている。吉川氏は、「スーパークールビスが浸透して、ネクタイなし上着なしで会社にいけるようになったのは良いが、なんか便乗して腕時計もしないようになってしまった」という。「汗をかいた時に時計のところが気持ち悪くなるのが一番の理由だが、携帯電話やiPad2を肌身離さず持つようになったので腕時計以外に時間を確認する手段を得たことも大きい」ようだ。

 今年の節電について、過度なものは避けるべきと警鐘を鳴らすのは、高橋誠氏の無理に節電する必要はないのでは(http://blogs.itmedia.co.jp/ten/2011/07/post-ca58.html)と、櫻吉清氏「少しでもパラノイアになってみる」のGo 節電プロジェクトAPIを使ってグラフを描いてみる(http://blogs.itmedia.co.jp/kichi/2011/07/go-api-edde.html)だ。

 高橋氏は、「無理に節電しようと思っているわけではなく、冷房なしでどこまで耐えられるか試してみようという感じ」だというが、「今のところ、まだしばらくはこの暑さにも耐えられそうです。むしろ、冷房をガンガンに使っていた昨年よりも、体調がいい」という。しかし、「節電に関しては、ピーク時に電力会社が供給できる量を超えなければいいだけの話なので、一般家庭は普段から無理に節電する必要はない」とも言い、「熱中症にならないように体調に気をつけて夏を乗り切りましょう」と呼びかけている。

 櫻吉氏は、「あるデータによれば、クーラーの温度を下げるよりも、テレビを消すほうが効果的だと言うのがある」ことを紹介。この説は筆者も見聞きしたが、真偽はともかくとして、「クーラーが槍玉にあがりやすいのですが、それ以外を工夫したほうが早い」というのは一理あるかもしれない。

 そして7月19日には、ブロガーズ・ミーティング@NEC「夏の節電をITでどうやって乗り切るか」が開催された。革新薬剤師求人と開始しました参加者のエントリーも、合わせて読んでほしい(一覧:http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1108/06/news001_2.html)。

●働く場所を考える

 ノマドワーキング=カフェ=スタバなど、という思考回路から少し抜け出すと、結構のんびり仕事ができる場所があるんですよね。 ノマドワーキングは、ホテルのロビーラウンジで!:走れ!プロジェクトマネージャー!(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/07/post-54ee.html)

 東日本大震災以降、各企業で増えてきている在宅勤務。これに対して、オルタナブロガーたちが書いてきた内容が、鈴木麻紀氏「事務局だより」の在宅勤務は効率的か?(http://blogs.itmedia.co.jp/jimukyoku/2011/07/post-8dd5.html)であらためてまとめられている。いまだに地震が頻発している現状を顧みるに、鈴木氏が痛感している「いつでも社外で仕事できる体制を作っておく」ことは必要だ。

 スマートフォンやタブレット端末など、モバイル機器の発達によって、会社以外で仕事をするビジネスマンも増加傾向にあるようだ。吉政忠志氏の2013年に米国のモバイルワーカー率は75.5%に!BYODのススメ(セミナーレポートより)(http://blogs.itmedia.co.jp/yoshimasa/2011/07/2013755byod-47f4.html)によると、「米国では2013年に75.5%、西ヨーロッパでは50.3%がモバイルワーカーになるという予測」があるというからすごい。日本でもこれから、増えていくだろう。

 在宅勤務ではなくても、外出先で仕事をする場合もあるだろう。そんなときに便利な場所の1つが、カフェだ。加藤健氏「ソーシャル&リアルの世界」は新宿〜渋谷近辺で無線LANが飛んでて雰囲気が良い電源カフェ4選(http://blogs.itmedia.co.jp/socialreal/2011/07/lan4-3527.html)を紹介している。いい場所を探している人は、参考にしてはいかがだろうか。

 だが、カフェは案外雑音が多い――そう思う人もいるだろう。大木豊成氏のノマドワーキングは、ホテルのロビーラウンジで!(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/07/post-54ee.html)では、「スタバやタリーズも、お店によってはにぎやかです。そこで仕事をしようというのは無理なケースも多々ある」と指摘し、「高級ホテルのラウンジが快適でお得な理由」という記事を紹介する。「静かでオススメなんですよね。BBモバイルポイントも入っていますから、Wi-Fi利用にも便利」だという。

●なかったことにできるのか

 人間誰しも自分に都合の良くないことはなかったことにしたいと思うものです。(中略)ただ、ものには限度があるわけで… 無かった事にする体質:THE SHOW MUST GO ON(http://blogs.itmedia.co.jp/showbiz/2011/07/post-4e2d.html)

 新倉茂彦氏「新倉茂彦の情報セキュリティAtoZ」は最近多い【自爆系つぶやき】に共通していること(未成年・大学生・大人)(http://blogs.itmedia.co.jp/niikura/2011/07/post-bf34.html)について紹介、考察している。これは、当人のみならず「関係者や周りの方々に大きな迷惑が及ぶ」ことだ。ネットの世界では、一度出てしまったものごとを、「なかったこと」にすることは難しいのだから。

 そんな折り、大きな事件が隣の国で起きた(一覧:http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1108/06/news001_3.html)。

 岩永氏の言うように、「そもそも国家としての威信をかけた鉄道事業に降りかかった事項について何かしらの調査を完了できたと思えない状態で地面に穴を掘って埋めてしまうという行為は、流石にいかがなものか」という思いを禁じえない。中国はさらにマスコミ規制も始めているようだが、一挙手一投足が全世界に流される時代だということを忘れてはいけない。

●Google+の不満がGoogle+で解消される

 ソーシャルサービスの問題がソーシャルサービス内での開発側とユーザーとの討論で改善されていくのって、なんか、すごくないですか? Google+に対する不満がGoogle+上で解消されていく:海外速報部ログ(http://blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2011/07/googlegoogle-c14f.html)

 佐藤由紀子氏が紹介したFacebookがGoogle+の広告を拒否した話(http://blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2011/07/facebookgoogle-f9da.html)は、なかなか興味深い出来事だ。Google+については、前回「気持ち悪い」話を取り上げたが、それらも改善途中のようだ。なぜならば、Google+に対する不満がGoogle+上で解消されていく(http://blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2011/07/googlegoogle-c14f.html)にあるように、「Google+に関する新機能や改善は、Googleの偉い人たちがGoogle+上で発表するようになって」きて、「Google+上で沸いてきた不満に答える形で少しずつ改善」しているからだ。「ソーシャルサービスの問題がソーシャルサービス内での開発側とユーザーとの討論で改善されていくのって、なんか、すごくないですか? これぞソーシャル、と私なんかは思っちゃう」と佐藤氏は感嘆する。

 芝辻幹也氏「芝辻幹也のグダるブログ」は、「Google+の利用者数が伸び、多くの人が使うのではないか? Facebookを超えるのではないか?」という前提で、Google+はFacebookを超えるのでは?と言う理由をひねり出してみた(http://blogs.itmedia.co.jp/mikiya/2011/07/googlefacebook-ef22.html)。結論は「今のところはあまり使う気にはならない。FacebookやTwitterのコミュニティで満足しているからなのかもしれない」としているが、今後の展開はいかに?

 高橋誠氏の数カ月後にはGoogle+本バブルが起きるかも(http://blogs.itmedia.co.jp/ten/2011/07/google-d6eb.html)で書かれたように、「数カ月後には『Google+仕事術』とか『Google+でビジネスを加速する方法』とか、Google+をテーマにした本のバブルが起きるかもしれない」には同感だ。そう、TwitterやFacebookと同じように……。

 しかし、Google+に過度に期待するのはどうだろうか。大木豊成氏がGoogle+で始まるソーシャル疲れ?(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/07/google-13ed.html)で指摘するように、「ツールはしょせんツールなので、どう使うか次第では、『疲れ』になりかねない」。大木氏の場合、「mixiを使わなくなったのと同様に、Google+を使うのであれば、何かを捨てないといけないような気もしたり。ま、僕にとって過疎化してしまっているLinkdInもありますし、どうしたものか、という感じ」という。

●Facebookのユーザー満足度は最低?

 米国のACSIという非営利団体の調査によると、米国の主要サイトのなかでFacebookのユーザ満足度は最低だったそうだ。 え、Facebookのユーザ満足度って最低なの?!の運用:ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/07/facebook-ae8d.html)

 ソーシャルメディアの話題の中心にあるFacebookだが、吉川日出行氏のえ、Facebookのユーザ満足度って最低なの?!(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/07/facebook-ae8d.html)に、見逃せない調査結果が紹介されていた。吉川氏は、「ACSIの調査結果の解説にもあるようにGoogle+の方が将来性がある気がしてくる。あるいは日本では実績と定評があるmixiを活用するとか」というが、果たしてどうなるか。

 高橋誠氏のFacebookに感じる押しつけがましさ(http://blogs.itmedia.co.jp/ten/2011/07/facebook-b9ce.html)も見ておきたい。高橋氏は、「Facebookが、実名や、実際に知っている人と友人になることを推奨するのは特に構わないのですが、このように押しつけがましく質問されると、取り調べを受けているかのようで、あまりいい気持ちはしない」という。こういうところも、Facebookがユーザー満足度を下げる一因ではないだろうか。

 最後に「Linkedin」についても少し触れておこう。佐川明美氏「佐川明美の「シアトルより愛を込めて」」のLinkedinは名刺交換と同義になる?(http://blogs.itmedia.co.jp/akemi/2011/07/cvcv.html)では、佐川氏の住む米国では、「名刺交換した人の名前を、Linkedinでサーチする。そのプロファイルと、先ほど会った人の話の内容が一致したら、多分同一人物であろうということで、そのままLinkedinでつながる....こういう一連のつながりができ上がってきているみたい」と報告された。この流れが日本にも来るのか否か。注視したいところだ。

 以上、7月14〜27日にかけてオルタナティブ・ブログへ投稿されたエントリーの中から、筆者が気になったものを選ばせていただいた。本稿からオルタナティブ・ブログに興味を持たれたならば、ぜひほかのエントリーにも目を通していただきたい。どこから読めばいいか分からないという読者は、オルタナティブ・ブログの歩き方というナビゲーションページを、活用しよう。

 オルタナティブ・ブログを読んでいくには、大きく分けて2つの方法がある。エントリーを個別に読む方法と、ブロガーごとに読む方法だ。

 エントリーを個別に読みたい人は、新着エントリー一覧をチェックするといい。フィード配信もされているので、モバイルツールなど活用すれば、出先でも気軽にチェック可能だ。アクセスランキングから上位エントリーをチェックすることもできる。

 ブロガー別に読んでみたい人は、ブロガー一覧や新規参加ブロガーをチェック。顔写真“のみ”一覧から見ると、なかなか壮観でもある。また、いま注目されているブロガーを知りたい場合は、月間ブロガーベスト30を見れば一目瞭然だ。TwitterやFacebookなどのアカウントを公開しているブロガーも多いので、気軽にフォローしてみよう。

 このほか、オルタナブロガーのインタビュー、座談会、執筆記事もまとめられているので、ブログ以外のブロガーの姿も見てもらいたい。これなに?保健師求人◆を目いっぱい

 オルタナティブ・ブログから、ITの今を知る新たな発見があるに違いない
Posted at 09:56 in Company | WriteBacks (0) | Edit
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