Jan 12, 2009
趣味の盆栽が好き
盆栽というと地味な感じがあります、自分がとても大好きです。休日は盆栽の手入れをして過ごすのが、充実した休日だと思います。庭にたくさん集めた盆栽が並んでいます。たくさん買っても妻は少し怒っているが天気の良い日の眺めているととても幸せです。盆栽のファンで写真を撮ることがたくさんあります。パワーストーンが大好きです。私はインカローズのブレスレットを持っています。私はインカローズブレスレットを作ってくれと言ったが、豊かになりたいと思う。親しくなって、常に心をオープンし、人々に接していきたいとお願いすると、インカローズブレスレットにしてくれました。最近、気持ちが徐々に変わってきました。
長崎の音楽レーベル「プレイタイム・ロック」(長崎市元船町)が11月11日、長崎ゆかりの洋楽の歴史を音でつないだCD「ナガサキ洋楽事始め」を発売する。(長崎経済新聞)
日本に西洋文化を運んだ天正遣欧使節団が持ち帰った聖歌や、鎖国時代に来日したオランダ商館医シーボルトが日本で作曲したピアノ曲のジャズアレンジ、明治初期にイギリス人が作曲したオリジナル版の「君が代」、長崎県佐世保市在住の音楽教師が作曲し明治後期に流行したサーカスの歌として有名な「美しき天然」、昭和28年に平戸市生月島で録音されていたオラショ「ぐるりよざ」など、祈りの歌から流行歌まで「長崎と洋楽」にゆかり深い全15曲を収録する。長崎で活躍する音楽家、音楽愛好家、チンドン屋、三菱重工吹奏楽部などが歴史の音を奏でた。
付録として、洋楽の歴史を解説した24ページのブックレットと天正遣欧使節団が輸入した近代的地図の創始者オルテリウス世界図(レプリカ)が付く。
CDを企画した音楽プロデューサー高浪慶太郎さんは「幕末に流行した月琴をメーンにした『龍馬のハナ唄』赤盤を昨春発売した頃から次は『教会音楽』がテーマと考えていた。東日本大震災チャリティーコンサートを主催した際に『長崎にいると(教会音楽を含む)いろんな洋楽が聞こえる』と実感し、今回のコンセプト『ナガサキと洋楽』につながった」と話す。「ユニークな切り口で歴史を紹介したこのCDは、長崎の歴史と文化を楽しく学べる『科学と学習』のようなお土産にもなる。次は長崎ものの最終編として『ムード歌謡』をテーマにしたい」とも。
価格は2,500円。CDの売り上げの一部は東日本大震災義援金として被災地へ送る。
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プレイタイム・ロック(ブログ)
六本木に10月21日、鶏鍋専門店「コリア タッカンマリ」(港区六本木3、TEL 03-3746-9121)がオープンした。(六本木経済新聞)
【画像】 国産の若鶏が丸ごと入るのが特徴
店舗面積は30坪。席数はカウンターとテーブルを合わせて50席、座敷(個室)が6席。1年前にオープンした新大久保店は「予約が取りにくい店」として連日にぎわっているが、六本木店は本店店主の姉の金山愛子さんが経営する。
もともとは新大久保店店主が、韓国・東大門のタッカンマリ通りに数多く存在する鶏鍋専門店に「お気に入り」を見つけ、通い詰めて研究し、「日本でも食べたい」と出店したのがきっかけ。秘伝の味を姉に伝授し、六本木店オープンにこぎ着けた。
メーンメニューの「タッカンマリ」(2〜4人分3,400円)は、鶏ガラをベースに長時間かけて煮込んだ秘伝のスープに、国産の若鶏、トック(餅)、鍋用キムチ、ネギ、ジャガイモなどが入る。追加トッピングとして、鶏モモ肉、手羽先、手羽元、トック、ジャガイモ、キムチ、ネギ、ニラを用意。煮込まれた鶏は従業員が目の前でカットし、食べやすい形で提供する。鍋の締めには「カルグクス」(腰の強いうどん、280円)または、「雑炊セット」(380円)の用意も。
「口コミで人気」だという「サクッとチーズチヂミ」(ハーフ=680円、980円)は、カリカリサクサクとした食感で、漬けだれではなくそのまま、またはマヨネーズで食べる。好みでタバスコをかけてもおいしいという。
ドリンクメニューは、ビール(380円〜)、酎ハイ、サワー、ハイボール(以上430円〜)、韓国焼酎、梅ワイン、ゆずワイン(以上980円)、果実酒(480円)、カクテル(450円)のほか、マッコリ(コップ=380円、瓶=1,380円)、生マッコリ3種(720ミリリットル=1,780円〜)、マッコリカクテル9種(450円〜)など。
「新大久保店の倍の人数が入るので、ゆっくり楽しめるはず」と金山さん。客単価は3,500円。
営業時間は17時〜23時30分。
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コリア タッカンマリ
札幌・ススキノに8月11日、黒毛和牛メーンの焼き肉店「焼肉やまもと」(札幌市中央区南6条西4、TEL 011-521-8929)がオープンした。経営は、業務用食肉販売などを手掛ける「肉の山本」(千歳市)。(札幌経済新聞)
【画像】 店内の様子
同社が経営する札幌駅・パセオ内のアイリッシュパブ「オニールズ」(北区北6条西4)に続く新業態としてオープンした同店。店舗面積は約20坪。席数は、カウンター4席、テーブル席26席の計30席。店内は、ススキノのアッパー層をメーンターゲットに、「小ぎれいで落ち着いた内装」に仕上げた。
店長の向井さんは若干22歳。オニールズで務めた経験を生かし、店長に抜てきされたという。「自分はまだ若く、飲食業の経験も乏しいが精いっぱい頑張りたい」と向井さん。
黒毛和牛をメーンに提供する同店の主なメニューは、黒毛和牛肩バラカルビ(892円)、同肩ロース(2,205円)、同特上ヒレ厚切り(3,465円)、同モモ(945円)など。そのほか、牛サガリ(735円)、牛シマ腸(819円)、牛丸腸(735円)、上富良野地養豚バラカルビ(630円)、北海道産若鶏せせり(577円)ほか、ビビンバ(735円)、ユッケジャンクッパ(787円)、卵スープ(420円)などのサイドメニューもそろえる。
向井さんの「おすすめ」は、注文客が多いという「人気メニュー」の豚塩ホルモン(504円)と、札幌では提供する店が少ないという北海道産サフォークラム(1,890円)。
ドリンクは、ビール・ウイスキー・グラスワイン(以上525円〜)、サワー・果実酒(以上472円)、カクテル(630円)、焼酎(472円〜)、マッコリ(420円)、日本酒(420円〜)、ソフトドリンク(315円)など。
オープンから2カ月がたった。向井さんは「現在は観光客が多く来店しているので、今後は地元の方にも来ていただけるように試行錯誤している。自分のアイデアを生かし、どんどんチャレンジしていきたい」と意欲を見せる。
営業時間は17時〜翌1時(金曜・土曜は翌3時まで)。日曜・祝日定休。
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焼肉やまもと
アイリッシュパブ・オニールズ
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