Mar 01, 2010
ほくろ取りのお店に行って驚いてしまった経験
昔からイボに苦しんできた私は、一度思い出して、イボが挑戦してみたことがあります。そのときモル持っている専門のお店に行って、専用のクリームは、疣贅を除去してもらうが、1つ取る他の部分も気になってしまい、最終的に膨大な数の疣を持っているように、後で手術の費用を見て驚いてしまったことができます。汚れにはいろいろな種類があるとされていますが、原因も種類によって異なります。それでも汚れの大きな原因と考えられているのが、紫外線です。紫外線を受け続けてしまうと汚れがやすくなるとされています。そして、紫外線が強いとされる海や山などの間では、紫外線の影響を受けるとされています。
2月23日、都内にある事務所で全日本プロレスが記者会見を実施。3.21『2011 プロレスLOVE in 両国 Vol.11』両国国技館大会の追加対戦カードを発表した。本日発表されたのはアジアタッグ選手権の真田聖也&征矢学vs.関本大介&岡林裕二、そして船木誠勝&鈴木みのるvs.獣神サンダー・ライガー&永田裕志の2カードだ。
今年に入って、武藤敬司と鈴木みのるを組ませたり、あるいは新日本プロレス時代の同期であるAKIRAとタッグを結成したりと、自ら行動を起こすことが多い船木。そして、今回も自ら動いた。
武藤と食事をした際に両国大会の自分のカードが決まっていないことを知らされた船木は、同期との対戦やタッグ結成を一通り済ませた中で、残っている自分絡みでの特別な試合を考えた。そして、思い至ったのが、新日本時代に一番世話になった先輩である獣神サンダー・ライガーとのタッグ対決だったのだ。
お互いのパートナーにも興味深いメンツを揃えた。自身のパートナーは、やはりライガーとは因縁があり、現在のパートナーでもあるみのる。そして、ライガーのパートナーにはそのみのると犬猿の仲の永田を指名。新日本プロレスにも了承を得て、本日発表の運びとなったのだ。
「ライガーさんは新日本時代に一番お世話になった先輩」と言う船木。リング上での絡みは、「20歳でイギリス修行をしていた時にタッグを組んで以来ですね」とのことで、対戦に限ると船木が海外修行に出発する前まで遡る。
先日の1.24GAORA大会の控え室でライガーと顔を合わせた船木だが、「全く変わってなかったですね。むしろ若くなったようでした。マスクを獲ると短髪になっていて、昔のライガーさんのようでしたね」という印象を受けたという。「ライガーになってからの技を一度も受けたことがないですし、掌底や浴びせ蹴りのように同じ技を使っているので、お互いにどういうふうに成長しているのか楽しみですね。いろんな経験をしているので、心も体も歴史も含めてぶつかり合えます」と、ライガーとのリング上での再会を心待ちにしている様子だった。
一方、永田とは今回が正真正銘の初めての対戦。「全くかぶってないんですけど、同世代ですからね。自分が格闘技に復帰する前の2007年にウルティモ・ドラゴンの20周年パーティーで一緒になったんですけど、その時に『今後、何かしら絡み合える時がくれば面白いですね』と話していたんですよ」と永田とのエピソードも披露した。
その永田に対しては、「ちょこちょこテレビで観ていまして、ミスターIWGPという印象がありますね」とコメントした船木。「バス・ルッテンとの試合も観ていますし、凄く幅の広い選手だと思います。自分とも相性がいいと思いますよ」と、こちらもリング上での遭遇が楽しみな様子だった。
「これから一つの点から線になればいい」とも語った船木。特に永田とは両国大会以降の絡みも期待したいところ。果たして、このドリームカードはその先に何を生み出すのか? 要注目のカードだ。
■全日本プロレス「2011プロレスLOVE in 両国 Vol.11」
3月21日(月・祝)東京・両国国技館 開場15:00 試合開始16:00
【決定対戦カード】
<アジアタッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者]真田聖也、征矢 学
[挑戦者]関本大介、岡林裕二(大日本プロレス)
※第84代王者は3度目の防衛戦
<スペシャルタッグマッチ>
船木誠勝、鈴木みのる
獣神サンダー・ライガー、永田裕志(新日本プロレス)
【既報対戦カード】
<三冠ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]諏訪魔(第43代王者 3度目の防衛戦)
[挑戦者]KENSO
<世界ジュニア・ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]稔
[挑戦者]近藤修司
※第29代王者は初防衛戦
[記事提供:全日本プロレス]
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2月23日、都内にある事務所で全日本プロレスが記者会見を実施。3.6後楽園大会より開幕する『HOLD OUT TOUR 2011』の最終戦3.21『2011 プロレスLOVE in 両国 Vol.11』両国国技館大会の追加対戦カードを発表した。
本日発表されたのはアジアタッグ選手権の真田聖也&征矢学vs.関本大介&岡林裕二、そして船木誠勝&鈴木みのるvs.獣神サンダー・ライガー&永田裕志の2カード。まず、会見に登場したのは現アジアタッグ王者・真田&征矢の「es」、そして挑戦者組・大日本プロレスの関本と岡林だ。
今年の1.3後楽園大会より全日本に参戦している関本と岡林だが、その時以来、師である大日本プロレスのグレート小鹿社長がかつて巻いていたアジアタッグ王座に興味を示していた。その意向を汲んだ全日本サイドが先シリーズの2.6後楽園大会と2.11大阪大会で、査定試合としてアジアタッグ王者との2連戦を行わせた。結果は2戦とも30分引き分けのドロー。この結果を受けて、両国大会で両チームがいよいよベルトを懸けて3度目の激突をすることになったのだ。
「チャンピオンとして、2回の引き分けは許されない。次はアジアタッグを懸けるしかないと思っていました」(真田)、「あれだけやって結果が出ない。ベルト懸けてやるしかないと思っていた」とes。一方の挑戦者組は、「当日の夜は大日本の後楽園があります。大日本のファンの皆さん、そして何よりもグレート小鹿さんのために両国でベルトを獲って、後楽園に向かいます」(関本)、「後楽園、大阪と引き分けている。気持ちが折れたほうが負けだと思うので、気合いを入れて臨みます」と必勝を誓う。
王者組のesにとって、アジアタッグは初めて獲ったタイトル。愛着があるのは当然だが、大日本勢、特に関本も手に入れたいという気持ちが強い。「ボクがプロレスの世界に入れたのは小鹿さんのおかげ」と語るように、関本にとっては小鹿社長は大恩人だ。アジアタッグ王座と言えば、小鹿社長にとっては代名詞。「『獲ってきました!』と、小鹿さんの肩にかけてあげたいですね」と大恩ある師のためにもベルト奪取を誓っていた。
なお、関本と岡林は今シリーズは3.8銚子大会と3.9東金大会にも参戦。全日本の若い世代に大いに刺激を与えている関本と岡林の活躍は、両国大会のアジアタッグ戦も含め、ますます期待が高まっている。
■全日本プロレス「2011プロレスLOVE in 両国 Vol.11」
3月21日(月・祝)東京・両国国技館 開場15:00 試合開始16:00
【決定対戦カード】
<アジアタッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者]真田聖也、征矢 学
[挑戦者]関本大介、岡林裕二(大日本プロレス)
※第84代王者は3度目の防衛戦
<スペシャルタッグマッチ>
船木誠勝、鈴木みのる
獣神サンダー・ライガー、永田裕志(新日本プロレス)
【既報対戦カード】
<三冠ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]諏訪魔(第43代王者 3度目の防衛戦)
[挑戦者]KENSO
<世界ジュニア・ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]稔
[挑戦者]近藤修司
※第29代王者は初防衛戦
[記事提供:全日本プロレス]
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