Jan 15, 2010
瞬間接着剤でガラス修理することができた
息子が使用しているスマートフォンは、裏面がガラスでコーティングされているようだ。最近、道を歩きながら作業をしていた時のこと、思わず手をスライドさせて落としてしまった。 "壊れたのか"と半ば青ざめながら慌てて持って、液晶部分は無事だったが、背面のガラスがピシピシグァ割れてしまっていた。粉々にではないが、放置するとだんだんガラスがはがれてしまうと言うのでガラスの修理をすることにした。ガラスの修理といっても、お店に持ち込み、全体の交換になりそうだ。なんとか自宅でできないかと考え最後に瞬間接着剤を割れ目の溝に入れて付けている。うまくいくか不安でしたがなんとかガラスはきれいに付けることができ、亀裂が本当に素敵な味になったスマートフォン。今でも、問題なく動作することができます。家を建てて半年が過ぎた頃、家庭の胜手口の鍵を見ると、微妙に錆のようなものがあって、こすって誰も取ることができません。家を建てた業者に連絡して鍵の交換をお願いしました。家を建てた業者も原因を知ることなく、製造元に問い合わせて、メーカーが直接、キーの交換をしていただきました。メーカーも、なぜそうすぐに錆びてしまったのか家が海の近くなどの場合は、原因がわかるのですがだとしたのですが、海の遠くにあって、最終的に原因のわからぬまま交換がされています。
シアトル・マリナーズのエリク・ウェッジ新監督が春季キャンプを前に意気込みを語った。今季からチームの指揮を執るウェッジ監督は、2003年から2009年までクリーブランド・インディアンスを率いて561勝573敗、2007年にはア・リーグ最優秀監督にも選出。2001年以来プレーオフから遠ざかっているチーム再建の期待がかけられている。
ウェッジ監督は、野手組が合流する19日には全員に今季のプランを共有したい意向。初日から「多くのことを彼らに話すことだろう」と語っている。また、「日々見ていきたいのは、このキャンプで我々に何が足りないのか、目標は何か、そしてそれをどのように達成するのかということだ」と、マリナーズでの指揮に意欲を見せている。(STATS-AP)
13日に行われたインテルとユヴェントスの“イタリア・ダービー”は、アレッサンドロ・マトリが前半に奪った1点を守りきり、ユヴェントスが勝利を手にした。
敗れたインテルは連勝が3でストップ。伝統の一戦に敗れたことについて、インテルのマルコ・ブランカTD(テクニカルディレクター)は「運がなかった」と試合後に話した。また、前節のローマ戦に続き、途中出場を果たした長友佑都について「絶大な信頼を寄せている」とコメントを残している。
「フィニッシュの部分で運がなかったね。もっとも、単に1試合に敗れたことですべてを変えることはない。多くの試合が残されているんだ。我々はスクデットを狙うよ」
「我々は長友に絶大な信頼を寄せている。完璧にチームに溶け込んでいるね。テクニカルな面もこれから改善されていくだろう」
「長友はフィオレンティーナ戦も出場すると思うよ」
インテルは16日にフィオレンティーナ戦、19日にカリアリ戦、23日にはチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のバイエルン戦と過密スケジュールが控えている。
レオナルド監督が各選手のコンディションなどを考慮し、長友を積極的に起用する可能性も高い。
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イングランド・プレミアリーグは現地時間13日に1試合が行なわれ、8位ボルトンが13位エヴァートンに2対0で快勝した。ロイター通信が報じている。
ホームのボルトンは開始9分、FKにギャリー・ケーヒルが頭で合わせボールが、相手DFハイティンハに当たってゴールに吸い込まれ、幸先よく先制に成功。66分にも、李青龍(イ・チョンヨン)のお膳立てからスターリッジがネットを揺らして試合を決めた。
1月にチェルシーから期限付き移籍でボルトンに加入したスターリッジは、これで移籍後3試合連続でゴールを挙げたことになる。
ドイツ・ブンデスリーガは現地時間13日に第22節の残り2試合が行なわれ、槙野智章が所属する16位ケルンはホームで3位マインツと対戦し、4対2で勝利を収めた。ロイター通信が報じている。
このまま16位でシーズンを終えれば、2部勢との昇格・降格争いを余儀なくされるケルン。しかしこの日は開始3分、ポドルスキのFKが直接ネットに吸い込まれてリードを奪うと、同点とされた43分にはノヴァコヴィッチが決めて勝ち越し。後半もポドルスキとノヴァコヴィッチがそれぞれ2ゴール目をマークし、4対2で快勝を収めた。
勝ち点3を得たケルンは、順位を13位にまで上げ、残留圏に浮上した。なお、槙野はベンチ入りメンバーから外れ、2試合連続で欠場となっている。
この日行なわれたもう1試合、4位ハノーファーと13位ブレーメンの一戦は1対1に終わった。ハノーファーに先制されたブレーメンは後半、メルテザッカーのヘッドでドローに持ち込み、シャーフ監督のリーグ戦400試目を黒星で終えるという事態は免れた。
J1ベガルタ仙台のFWマルキーニョス(34)が、九州保健福祉大との練習試合に初出場し、2ゴール3アシストと早くも一流ストライカーの本領を発揮した。後半1分と22分に右足で決め、MF梁勇基(29)との連係プレーにも好感触。FW柳沢敦(33)は続く日本文理大戦で初出場し、前半36分に左足でゴール。期待の新戦力が、そろってベガルタ初得点を挙げた。
【写真で見る】格の違いを見せつけたマルキーニョス
後半に本気を出した。マルキーニョスが5−0の後半1分、DF朴柱成(26)の左クロスに素早く反応し、中央でヘディングシュート。こぼれたボールを逃さず、瞬時に右足を振り抜いた。
「チームのコンビネーション、動き方が気に入ったよ。こういう状況で活躍して(調子が)上がっていく感じだね」
朴との呼吸を合わせた“ベガルタ初ゴール”は序の口だった。直後の同16分、スルーパスでFW中島裕希(26)のゴールをアシスト。続く同22分には右足で2得点目を放った。勢いは止まらず、同27分に韓国人DF●(=恵の心を日に)秉局(29)のヘディング弾をアシストした。
2−0の前半30分は、右クロスを放ってMF太田吉彰(27)のゴールをアシスト。スタメン出場して後半16分にベンチへ下がるまで、2ゴール3アシストと活躍した。
自身にとって今キャンプ初の実戦。MF梁と互いに意識しあいながらパスを受け「彼は素晴らしい選手。頭がよく、テクニカル的にもレベルが高い。やりやすい選手だ」と大黒柱との連係プレーに好感触をつかんだ。
一方の梁は「つながらない部分もあったが、最後の精度を互いに高めればチャンスも出てくる」と新戦力FWとのコンビネーションに上々の手ごたえ。前半5分に直接FKで先制弾を放ち、昨季チーム最多得点(11点)の片りんを見せた。
チームはきょう14日、7日間の延岡2次キャンプを打ち上げる。マルキーニョスは、宮崎市3次キャンプ初日のあす15日に行われるJ1甲府戦にも出場する予定だ。
「開幕時に100パーセントでやりたい。そういう状況になるよう頑張っている」。コンディションを上げている最中に出だしの鋭さ、高速ドリブル、J1通算109得点の決定力などでチームメートを驚かせた。一流の存在感が、J1で2年目のベガルタに、昨年以上のスピード感を植えつけている。
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