Feb 27, 2010

ピグの注文住宅と呼ばれています

我が家は何ちゃって注文住宅です。一体何かというと周りの古い家なのに、我が家だけに新たなんですよ。まるで開いて土地を購入し、そこに注文住宅を建てたようです。実際には分譲ですが、やっぱり注文住宅のほうが素敵ですからね。そんな我が家は注文住宅だ、と嘘をついて虚勢張りしたくなってしまいます。
近くのアパートは新築してまだ5年以内だったと思いますが、今すでに二回目の外壁塗装をしています。アパート全体がビニールシートで覆われて、"大規模な塗装修理工事中"と書かれているのにマンションはそのような数年ごとに外壁を塗り直さなければならないのかちょっと疑問です。そのアパートの外壁塗装は薄いベージュでこれまでも綺麗に見えないのですが、やはり何か問題があり修理のか、また、1ヶ月くらいシートで覆われていてちょっと気になります。
 欧州自動車工業会(ACEA)はこのほど、マルタとキプロスを除く欧州連合(EU)25カ国と欧州自由貿易連合(EFTA)3カ国を合わせた5月の新車登録台数が125万2,599台となり、前年同月比7.6%増加したと発表した。最大市場のドイツが2けた増と全体をけん引、3カ月ぶりにプラスに転じた。ただ金融危機前の水準には及んでいない。

 主要5カ国(英国、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン)のうち、ドイツが22%増えたほか、フランスとイタリアはそれぞれ6.1%、3.6%増加。逆に英国は1.7%減となお不振で、スペイン(23.3%減)も2けたの落ち込みを示した。また、財政危機が表面化したポルトガルも23.6%減少している。

 ほかではバルト三国の伸びが目立ち、エストニアとラトビアは2倍以上に拡大した。

 1〜5月の累計登録台数は、全体で1年前と比べ0.4%減の607万6,060台となっている。

 ■小型車メーカーが回復

 小型車を主力とするメーカーはこのところ苦戦を強いられてきたが、回復の兆しが見えてきた。仏PSAプジョー・シトロエンが5%のプラスを確保したほか、米フォードも9.7%増加。伊フィアットはほぼ横ばいだった。一方、仏ルノーは8%落ち込んだ。

 欧州最大手の独フォルクスワーゲン(VW)は依然として好調で、グループで16.3%増やした。独オペルを擁する米ゼネラルモーターズ(GM)は15.7%伸びている。

 独高級車各社を見ると、BMW(ミニを除く)が16%増えたほか、VW傘下のアウディは15.8%のプラス。ダイムラーのメルセデス・ベンツも5.5%伸びた。

 日本車は、日産自動車と三菱自動車がそれぞれ28.9%、55.8%増えたのに加え、スズキも2.4%増加。一方、ホンダとマツダは前年を30%前後割り込んだ。トヨタ自動車(レクサス含む)は9.5%減っている。

 ■大震災の影響が年末まで継続も

 ACEAの広報担当者は、東日本大震災による新車販売への影響が年末まで継続するとの見方を明らかにした。欧州の各メーカーはこれまで、生産に大幅な乱れは見られないものの、サプライチェーンの混乱を警戒している。[環境ニュース]

 【ニューヨーク時事】22日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、1ドル=80円台前半で小幅の動きとなった。午後5時現在は80円24〜34銭と、前日同時刻比10銭の円安・ドル高。 

【関連記事】
【動画】証券・金融の街ウォーキング
【特集】アイルランド・ルポ〜欧州信用危機が第2幕に突入
〔マーケット情報〕株と為替の最新市況
ロンドン株も反落
円、1カ月ぶり79円台=米経済不透明で


 22日付のファイナンシャル・エクスプレス紙(7面)、ビジネス・ライン(4面)によると、インド人の年間消費支出が現在の9,900億米ドルから2020年に3兆6千億米ドルとなる。ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)の最新の報告書によるもので、食品や生活必需品に加え、特に伸びる市場が子供の教育や遊具、健康、医療に関する支出。逆に縮小するのは宝飾品や外食費で、消費額は最大40%減少するという。

 現在の年間消費レベルは3種類に分類されている。低所得層3千米ドル、中間層6,200米ドル、富裕層1万2,500米ドルが、今後数十年でそれぞれ6千米ドル、1万5千米ドル、3万2千米ドルまで拡大するという。BCGのパートナーのアビシェーク・シンギ氏は「インドは6-7%のインフレに直面している。食品と石油価格の高騰が深刻だが、直接的な影響があるのは富裕層と中間層。農村地域や低所得者層の消費動向に歯止めはかからない。中間層も高級品やぜいたく品の支出金額は削っても、子供にかける費用、自分の医療にかける費用は削らない」と話している。

06/22/2011

 【ニューヨーク時事】地球温暖化対策への貢献でノーベル平和賞を受賞したゴア元米副大統領は22日に米誌ローリング・ストーン(電子版)に掲載された寄稿文で、気候変動に対するオバマ大統領の取り組みが不十分だとして厳しく批判した。
 ゴア氏は「オバマ大統領は気候をめぐる危機の大きさを米国民に全く伝えていない」と指摘。「米国は世界規模の取り組みを引っ張れる唯一の国であり、大統領は米国をまとめることのできる唯一の人物だ」と述べ、積極的な行動を求めた。第1回オリジナルTシャツの4つのヒント 

【関連記事】
【特集】ウィキリークス〜流出した「都合の悪い」話〜
【特集】赤い星の戦闘機 ミグ&スホーイ〜北朝鮮で現役のMIG23も〜
【特集】懐かしの軍用機〜ファントム、セイバー、1点もの実験機も〜
【特集】世界の航空母艦〜米ニミッツ級から中国の空母建造計画まで〜
【特集】沖縄と米国海兵隊〜ペリーと黒船でやって来た海兵隊〜


Posted at 03:12 in High | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.