Nov 22, 2008
海外旅行保険の必要性について
今まで何度も海外旅行に出ています。そのたびに、必ず海外旅行保険に加入することにしています。初めて海外旅行に行くとき、運悪くスリにあってしまいました地元の警察にお世話にしました。帰宅後、海外旅行保険に加入しておけば、その時盗まれたカメラや財布の代金が支払われたかもしれないことを知ってもし、安心費用で必要なものだと実感しました。気になることを容易に確認することができるインターネットは便利ですね。最近話題の会員制リゾートについても、インターネット上で確認してみるといいですよ。いろいろな会社が会員制リゾートをしているので、自分に合った場所を見つけることができます。料金とご利用方法などが各社異なるため、用途に合った所を探してみるといいですよ。
石見智翠館高校教諭でラグビー部監督の安藤哲治さんがU(アンダー)17日本代表監督に就任した。17歳以下とはいえ、ジャパン(日本代表の通称)と共通の桜のジャージーを着る選手を指揮する代表監督だ。近くにそのような指導者がいることを誇らしく思って取材をお願いした▲話題は自然と、ラグビーワールドカップ(W杯)の19年日本開催になった。過去6回W杯に出場したジャパンの通算成績は勝ちと引き分けが1度ずつで残りは負けている。安藤さんはラグビーの魅力の一つに「ボールゲームと格闘技の両方の要素があること」を挙げたが、格闘技の部分で高い壁があるのだろうか▲安藤さん率いるU17日本代表は23〜27日、瑞穂公園ラグビー場(名古屋市)で中国や韓国の18歳以下のチームと戦う。20代女性はココ過払いを上手に利用するために体格では劣るだろう。早くもジャパンの宿命を背負ったゲームになる。このような経験を重ね、8年後のW杯で大活躍する選手が現在のU17から代表としての歩みを始めていた−−となれば素晴らしい。【大西康裕】
8月21日朝刊
県立大(浜田市)の本田雄一学長はこのほど、夏休み中に東日本大震災の被災地でボランティアをする同大の学生が84人おり、女子学生が57人を占めることを発表した。
学生は県社会福祉協議会が派遣する災害ボランティア隊に参加する。隊の定員は134人で、本田学長は「県立大生が主力部隊になった」と評価した。キャンパスごとの内訳は、浜田36人▽松江23人▽出雲25人。
ボランティア隊は、岩手県陸前高田市でがれき撤去や家屋の片付けにあたるグループと、同県住田町に宿泊し同市や釜石市、大船渡市、大槌町などの仮設住宅でサロン活動や子供の学習支援に取り組むグループに分かれて活動する。【大西康裕】
8月21日朝刊
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吉賀町出身の水彩画家、伊藤博子さん(埼玉県在住)が描いた同町の伝説を題材にした紙芝居「八畔鹿(やくろじか)伝説」の原画20点を集めた作品展が、同町柿木村柿木の町地域間交流拠点施設「エコビレッジかきのきむら」で開かれている。無料。9月6日まで(水曜定休)。
町内の民話、伝説をお年寄りから聴き取り、紙芝居にして上演している町民話サークル「ぽんぽこりん」(三浦ちづる代表)が制作した。3年前、伊藤さんの作品を見た三浦代表が「吉賀の気候風土が込められている」と感じ、紙芝居にしようと構想を温めていた八畔鹿伝説の原画を依頼。これから求められる債務整理がしたい先月末に完成した。
伝説は同町の古文書「吉賀記」などに残り、鹿足郡などの地名の由来とされる。1300年以上前、筑紫国(現・福岡県)に現れた八畔鹿は足が8本、角が8本に枝分かれ(八畔)し、一帯を荒らし回ったという。朝廷から派遣された武士団らと今の吉賀町一帯で闘う様子などが、躍動感あふれる筆致で描かれている。【江田将宏】
8月21日朝刊
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第63回毎日書道展中国展(毎日新聞社、毎日書道会主催)は23日、広島市中区の広島県立美術館で開幕する。総合書展として漢字・かな・近代詩文書・大字書・篆刻(てんこく)・刻字・前衛書の7部門で入賞・入選した作品をはじめ、現代日本を代表する作家の作品が集まる。
今回は約930作を展示。中国地方からグランプリの「会員賞」に選ばれた2作品をはじめ、毎日賞、秀作賞、佳作賞などの入賞・入選作が並ぶ。さらに毎日書道会の大楽華雪理事、貝原司研評議員、相原雨雪評議員や、中国展の小竹石雲実行委員長ら著名作家の作品も展示される。
28日まで6日間の会期中、会場では24日から連日午前11時半に毎日書道展審査会員が交代で作品を解説(24日は午後3時にも開催)。また、「書の甲子園」(国際高校生選抜書展)などで活躍した中国地区の6高校の生徒が25、26日、その場で作品づくりに取り組む席上揮毫(きごう)を行う。27、28日には、作家による席上揮毫もそれぞれ午後1時から開催される。
中国展の入場料は一般800円、大学生500円、高校生以下は無料。●会社設立、今すぐアクセス【亀井正明】
8月21日朝刊
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