Nov 02, 2008
会員制リゾート、家族を楽しもう
今話題の会員制リゾートをご存知ですか?会員制リゾートというと非常に高いイメージがあるが、会社によっていろいろあるようです。レンタル別荘よりも高級感のあるイメージです。も家族の楽しい時間のちょうどいい、くらいの会員制リゾートもあります。高いイメージで敬遠しているが、損害のかもしれません。家族で楽しめるかどうか確認するだけでもしてみてはいかがでしょうか。日本での買い物などをする時の金額でも安心してご確認の購入が可能ですが、海外旅行の時などの際にクレジットカード決済も多く、不安になることも多いと思います。クレジットカードの中には海外旅行保険が付いているものもありますので、使用時に確認されるといいと思います。通話がないときなどは、海外旅行保険のついているカードを利用しましょう。
「防災の日」の1日、小田原市立城北中学校(同市栢山)と近くの桜井保育園による合同防災訓練が行われた。大地震で津波警報が発令されたとの想定で、中学生が園児を同校3階に避難誘導する市内初の試みがあった。
東日本大震災で中学生が避難誘導時に活躍したことを受け、同園が提案した。同園は内陸部にあるが、0〜6歳児の約130人がいるといい、中島利子園長は「職員34人が全員女性で、もしものときに中学生が助けてくれると心強い」と話す。
訓練は震度6の地震発生を想定。まず、全校生徒が体育館に集まって人数などを確認した後、3年生約130人が100メートルほど離れた同園へ移動した。生徒は園児をおんぶひもで背負ったり、手をつないだりして、同校の校舎3階まで避難させた。
3年生の小池彩華さん(14)は「いざというときも園児を守ってあげたい」。年長組の林美有ちゃん(6)は「お兄さんお姉さんが手をつないでくれたから怖くなかった」とはにかんだ。
【関連記事】
小田原の沿岸部で初の津波避難訓練、避難経路や所要時間を確認/神奈川
27・28日に総合防災訓練、初めて津波避難訓練も/小田原市
全市一斉津波避難訓練実施へ、自主的に高台避難を確認/横須賀
東海地震を想定し総合防災訓練、市民が「1分間行動」/伊勢原
初期消火や避難誘導、相模原市役所で総合防災訓練/相模原
自転車を放置する「ホーチャー」と戦う「自転車マナー向上戦隊 ほっとかナイス」が9月1日、京都駅前広場(南区)で痴漢犯罪追放キャンペーンのイベントに登場した。許されない賃貸併用住宅をピックアップ(烏丸経済新聞)
市営駐車場を市から委託されて管理する京都市都市整備公社が結成した「ほっとかナイス」。放置自転車問題や自転車利用のルールの周知の活動を行っている。京都市では、条例により撤去された自転車で所有者が判明した場合は通知されるが4週間以内に引き取りがない場合、自転車は処分される。
この日の痴漢犯罪追放キャンペーンのイベントは、新学期に入り電車が混み始めることからこの時期に行っているもの。警察音楽隊による演奏が行われた後、レッド、ブルー、イエロー、グリーン、オレンジ、パープル、ピンクの7人が登場し、テーマ曲「自転車にのって」を披露したほか、自転車教習やクイズを行った。
5日にも同様のイベントを予定している。
【関連記事】
四条烏丸駐車場が自転車受け入れ−普通車のスペースを自転車用に(烏丸経済新聞)
住職がヒーロー戦隊「ミョウレンジャー」発足−西陣活性化に一役(烏丸経済新聞)
市内4カ所に「まちかど駐輪場」開設−京都市が社会実験(烏丸経済新聞)
京都市内でトランジットモール実験−四条河原町〜四条烏丸間(烏丸経済新聞)
ほっとかナイス
宇治市観光協会は、台風12号の接近に伴って2日夜の宇治川での鵜飼を中止する。強風や河川の増水が懸念されるため。再開日は未定。台風による中止は7月19〜21日以来。
渋谷駅前のハチ公前広場・東急5000系車両内に今夏限定で特設されていた観光案内所「SHIBUYA TOURIST INFORMATION(渋谷ツーリストインフォメーション)」が8月31日、終了した。(シブヤ経済新聞)
東京商工会議所渋谷支部が主催し、シブヤ経済新聞が運営協力していた同拠点。同車両を所有する渋谷区の協力の下、渋谷支部の国際観光都市推進委員会が、海外から見た渋谷の魅力を高め、外国人観光客の受入れ体制の整備に向けた活動の一環としての実証実験も兼ね、試験的開設していた。
期間中、車両内にはカウンターを設け、PCや地図を使ってスタッフが渋谷地域の観光スポットや商業施設などについて案内。併せて、外国人観光客の渋谷地域観光におけるニーズや国籍などの調査も行った。
天候にも恵まれ、42日間の日程のうち雨天のため休止したのは2日のみ。40日間で、世界52の国・地域からの来訪者を迎え、観光案内所の常設化を望む声も聞かれた。外国人利用は50%を超え、期間中、リピーターの姿も見られたほか、盆休みの前後からは日本人の姿も増えた。夢が広がる防水工事の取り組み
同所で得られたデータは今後、国際観光都市推進委員会での議論に生かしていくという。
【関連記事】
「渋谷ツーリストインフォメーション」開始3週間−来訪国は48カ国に(シブヤ経済新聞)
河原町通に「京都まちなか交通・観光案内所」−中国語・韓国語のマップも(烏丸経済新聞)
大井町に観光案内所「しなかんPLAZA」−観光協会の事務所も移転(品川経済新聞)
渋谷駅前の夏季限定「観光案内所」、開設から1週間−来訪国は36カ国に(シブヤ経済新聞)
SHIBUYA TOURIST INFORMATION
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.