Mar 12, 2010
標準的な住宅と注文住宅では悩みに悩み
昨年、家を建てる時に悩み標準的な住宅と注文住宅。もちろん、注文住宅の方が、自分たちの希望の家が建てられたのは知っていたのですが、どうかして大規模なショッピングのために悩みに悩んで、最終的に注文住宅を建てることにしました。しても標準的な住宅と注文住宅の間のような設計で、ある程度の構造などが決まっており、あとは、自分の好みに変えていくというものでした。私が中学生の頃、実家の団地では、外壁塗装になっていました。中学生ながら思ったのは、そんなに高いところでも綺麗になって凄いなと思ったものです。外壁塗装、簡単に言っても、実際にする側からすると非常に大変だと思います。私は絶対にできないことだと思いました。それは今も変わらず、非常に大変な職場だと思います。
サントリー・レディス第1日(9日・兵庫県六甲国際GC=6499ヤード、パー72)セクシーすぎる女子大生が鮮烈デビューを飾った。
【写真で見る】目のやり場に困る?ミニスカ姿でプレーする宮田
主催者推薦でツアー初出場の近大2年のアマ、宮田志乃に観客の視線が集まった。1メートル67、57キロのナイスバディに白のミニスカート姿はまさにグラドル級。京都学園高時代は森田理香子の1学年後輩だった20歳は、「いつもは同じユニホームなので思い切って…。目立つのは大好きです」とサービス精神も旺盛。4オーバーの94位にも「楽しかった」と笑顔だった。
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全日本大学野球選手権第3日(9日、神宮ほか)旋風が止まらない! プロ野球広島を3度の日本一に導いた古葉竹識監督(75)率いる東京国際大(東京新大学)は、日体大(首都)を1−0で破った。伊藤和雄投手(4年、坂戸西高)が8安打7四球と苦しみながら9三振完封勝利。1993年の青学大(東都)以来18年ぶりとなる初出場4強入りを果たし、11日の準決勝で元中日内野手の江藤省三監督(69)率いる慶大(東京六大学)と対戦する。
【写真で見る】伊藤投手と握手する古葉監督
最後まで力を振り絞った。九回二死満塁。一打サヨナラのピンチで、エース伊藤は4番高橋巧を140キロの直球で空振り三振に仕留めた。自身初の3連投、166球での完封勝利。マウンドで右拳を突き上げた。
「苦しかったです。野手が助けてくれました。みんなが励ましの声をかけてくれました」
七回以外は常に走者を背負ったが、粘りに粘った。三回は無死満塁をしのいだ。五回一死一塁からは高橋巧にセンターの頭上を越える二塁打を浴びたが、味方の中継プレーで本塁刺殺。再三のピンチをすべて無失点で切り抜けた。
「お前しかいない。自分を信じて思いっきり投げろ」−。古葉監督は3度もマウンドへ向かい、エースを励ました。「捕手と相談して、決め球をしっかり決めていけ」と細かいアドバイスも忘れない。プロで修羅場をくぐってきた経験豊富な指揮官の言葉が、伊藤に勇気を与えた。
「ピンチこそ、走者をかえさないという強い気持ちになれた。開き直って投げられた」
名将の策も的中した。今大会2回戦まで7番に据えていた今井を1番に抜擢。一回先頭で中前打を放ち、先制そして決勝のホームを踏んだ。かつて広島で代走のスペシャリストとして活躍した譲二さん(54)を父に持ち、親子で古葉監督に師事する今井は「監督の期待に応えたかった」と胸を張った。
価値ある勝利だ。首都大学リーグで今秋ドラフトの目玉・東海大の菅野を上回る10勝(5完封)を挙げた日体大のエース辻を攻略。古葉監督も「あのようなすばらしい投手から1点を取り、野手がよく守った。そして伊藤の投球に尽きる」と全員野球をたたえた。
エースが踏ん張り、名将の采配もさえ、初出場ながら準決勝進出を決めた。11日は元巨人、中日でプレーした江藤監督率いる慶大戦に臨む。
「そうなればいちばんうれしいなと思う対戦まで、うちが勝つことができた。今までやってきたことを精いっぱい出したい」
古葉監督も感慨深げだ。江藤監督の兄の故慎一さんと社会人の日鉄二瀬でチームメートだった縁で、つきあいは長い。注目のプロ出身同士の監督対決。“古葉マジック”から目が離せない。
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(交流戦、オリックス1−1ヤクルト=規定により十回引き分け、4回戦、オリックス2勝1分1敗、9日、京セラD)ヤクルトはチャンスを何度もつくりながら、畠山の10号ソロによる1点しか奪えず今季5度目の引き分け。
【写真で見る】青木のファーストへバントヒット
五回に田中、七回は相川、九回も森岡が犠打を失敗。小川監督は「バントの失敗が響いた。3度も失敗していてはね。由規が降りた後も投手は頑張っていたのに」と悔しそうだった。
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